【2019年版】現役大学生男子が選ぶオススメリュック7選

大学生活

大学生に今や必須のバッグ…。

それはリュックです!

たくさん入ってオシャレなものもたくさん出てきています!

今回は現役男子大学生の僕がオススメのリュックを紹介していきたいと思います!

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リュック選びのポイント

今回は「普段使いしやすい」ということに重点を置いて考えていきます。

男子大学生に必要なリュックの機能とはどのようなものがあるでしょうか?

それでは見ていきましょう!

男子大学生の生活

教科書、パソコン、バイト着…。それにサークルの道具も持っていかなくちゃ!

男子大学生は荷物がたくさん!
 

今日はバイトだからスーツで行かなきゃ!

今日は渋谷に行くからオシャレしなきゃ!

男子大学生は服装が様々!

今日は学校に行ってからバイトして…。それから飲み会だな!

男子大学生は多忙!
 

今月も飲み会にドライブ…。お金がないよ〜。

男子大学生は金欠!
 
 

男子大学生に必要なリュックの機能

男子大学生のお悩みを解決してくれるリュックの特徴が見えてきましたね!

男子大学生は授業にサークル、バイトそれぞれの持ち物を持ち歩かなくてはいけません。

また、プリント類やせっかく書いたレポートが折れてしまったら大変ですよね。

リュックはたくさん入るものを選ぶと非常に役に立つでしょう!

また、大学生は日々オシャレを楽しんだりバイトでスーツを着たりと服装も毎日変化します。

そこで、色のゴチャゴチャしたものや特殊なデザインのものを選ぶのは使いにくくなってしまいます。

毎日使いのリュックはシンプルでオシャレなものを選ぶのが良いでしょう!

そして、耐久性の低いリュックでは男子大学生の多忙な生活に耐えきれず壊れてしまうことは間違い無いでしょう。

通学の時には電車で多くの人とぶつかったり、雨が降ってきたりすることもあります。

それらに耐えられる耐久性や防水性能を持ったリュックを選ぶのがベストです!

最後に男子大学生は大体ずっと金欠です。

高価すぎないリュックをチョイスしましょう!

  • たくさん入る大容量
  • 色々な服装に合うようなデザイン
  • 多忙な生活に耐えられる耐久性
  • 高価すぎない

オススメのリュック7選

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)

価格:9000円〜16000円

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)は1966年にサンフランシスコでスキー用品やバックパックを取り扱う小さな小売店から生まれたブランドです。

本格的なアウトドアブランドではありますがタウンユースのバッグも多く作っています。

リュックもさすがアウトドアブランドと言える作りで、背負い心地や防水性、耐久性、容量においても非常に使いやすいものとなっています。

さらにデザインも凝っていて、カラーや形も豊富に用意しており無難なものから人と違ったデザインまで選ぶことができます。

NIXON(ニクソン)

価格:1万円〜2万円

NIXON(ニクソン)は1998年、南カリフォルニアの小さなオフィスで生まれました。

元々はウォッチブランドで、現在までスポーツ系の時計やバックパックなどの販売を行なっています。

3S(サーフ・スケート・スノー)スポーツをコンセプトに春・夏・冬に新作の発表が行われます。

いまやヨーロッパ、オーストラリア、そしてアジアで愛されるブランドとなっています。

リュックの特徴としては容量が大きい、収納が豊富、背負い心地が良い、丈夫といったものがあり、パソコンなども十分に持ち歩くことができます

他にも、傷つけたくない腕時計やサングラスを収納する場所や防水性のあるものもあるので色々と比べてみると面白いでしょう。

ARCTERYX(アークテリクス)

価格:8000円〜3万円

ARCTERYX(アークテリクス)は衣料品、アウトドア用品を手がけるメーカーで1989年に、カナダのブリティッシュコロンビア州ノースバンクーバーで設立されました。

アークテリクスという社名はロゴにも使われている、最古の鳥類として知られる始祖鳥の学名にちなんでつけられています。

アークテリクスの商品はコースト山脈でテストされたもので、非常に丈夫なものとなっています。

特徴は大容量、収納が豊富、背負い心地が良い、防水性などがあります。

特にファスナーも水が入らないように防水仕様になっていたり、背中が当たる部分や腰のベルトなど他のブランドよりも凝っている部分がたくさんあり、非常に洗練されたものとなっています。

OUTDOOR PRODUCTS(アウトドアプロダクツ)

価格:5000円〜1万円

OUTDOOR PRODUCTS(アウトドアプロダクツ)は1973年にカリフォルニアで誕生しました。

アウトドアプロダクツは安くて丈夫という特徴からNBAやNFLなどで使われ、アメリカの若者の間で人気となりました。

「PACK FOR LIFE」“生活(人生)のためのバッグを”そして“生活(人生)のために荷造りしなさい”をコンセプトに製作しています。

特徴としては安くて丈夫といったところにあります。

特にカラーの豊富さでは紹介しているブランドで間違いなく1位です!

Manhattan Portage(マンハッタンポーテージ)

価格:1万円〜2万円

1983年、マンハッタンポーテージ(Manhattan Portage)は”A Bag For Everyone(全ての人のためのバッグ)”という哲学に基づきブランドをスタートさせました。

マンハッタンポーテージのバッグの特徴は、コーデュラを使用していることです。

この素材は軽量・摩擦耐性かつ強度な耐久性を誇るナイロンです。

コーデュラには、一般的に160デニール・330デニール・500デニール・1000デニールとありますが、マンハッタンポーテージは1980年初頭から最も耐久性に優れたバッグを製造する為に1000デニールだけを使用し続けています。

まさにシンプルという言葉がよく似合うブランドで、特徴はこのこだわった素材を使用しているところや肩や背中のパッドにメッシュ素材を使用しているところです。

HELLY HANSEN(ヘリーハンセン)

価格:1万円〜2万円

HELLY HANSEN(ヘリーハンセン)は1877年にノルウェーでヘリー・J・ハンセンが始めたオイルスキン製造工場が元となっています。

ヘリー・J・ハンセンはオイルスキン製造以外にも完全防水ウェアの製作も行いました。

現在もセイラーやスノーボーダー向けに防水のウェアなどの装備を製作しています。

リュックもまた耐久性・防水性に優れたものや、汚れにも強いものとなっています。

また容量も妥協せずパソコンなども持ち歩くことができる大きさとなっています。

MAKAVELIC(マキャべリック)

価格:1万円〜3万円

MAKAVELIC(マキャべリック)は本記事唯一の日本のバッグブランドです。

ファッション、ハイストリート、スポーツをクロスオーバーするといったコンセプトでバッグを製作しています。

バッグの素材には耐引裂性、摩擦、引き裂き、擦り切れに強いコーデュラ生地を使用しています。

また、ファスナーには止水ファスナーを使用しており雨なども入りにくくなっています

容量についてもパソコンの収納スペースがついているため大学生に優しい仕様となっています。

まとめ

いかがでしたか?

本記事には現役男子大学生の僕がよく学校で見るブランドを盛り込んで紹介しました。

それぞれに特徴がありますので予算と相談しながら決めるといいと思います。

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